以下にて、私が実際に必要だった&役に立った「アメリカ出産用品」をリストアップしました。

出産用品は、細かいものを合わせるとかなり多いので、完全版はエクセルにまとめてあります。

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妊娠中にあるとおすすめのグッズ

授乳対応のブラ

ワイヤーなしで授乳にも対応。アンダー調整可。

4/5

長く使えるマタニティショーツ

初期〜お腹が大きくなっても使える、フロントがV字。コットンで出血に気づきやすい白クロッチ。

5/5

妊娠線対策

とにかくたっぷり&回数たくさん塗るのが大切。

4/5

日英版母子手帳&ケース

日英版のA5母子手帳に対応

3/5

マタニティウエア

下腹部を抑えないよう、まずはマタニティパンツから

5/5

日本のマタニティウエア

日本のマタニティウェアは、可愛い&機能的&リーズナブル。芸能人も着ているこの2店は日本から取り寄せる価値あり

5/5

妊婦用まくら

7ヶ月頃から、抱き枕がないと寝れない!

5/5

トコちゃんベルト

アメリカからも取り寄せ可能。退院後すぐに動くので、あると助かる

3.5/5

日英版母子手帳

妊娠中の記録をつけられる海外在住者むけの母子手帳。自分で記入がメインになります。

5/5

ジーナ式の本(日本)

有名な寝かしつけ本。出産前からベビーグッズの用意方法などもあり、出産前に読んでおくほうがいい

5/5

出産準備におすすめのグッズ

退院&外出アイテム 

トラベルシステム

アメリカのカーシートとベビーカーが一体型になったタイプは必携

5/5

車の日よけ

退院時、車でベビーを連れてかえるときからあるといいので、先に準備

3/5

エルゴ抱っこ紐

腰のクッションが厚みがあり、ホールドがしっかりしているので、大きくなっても使いやすい。暑くないメッシュ!

3.5/5

マザーズバッグ

マザーズバッグはアメリカではdiaper bagといって、種類がいろいろ。男女問わず持てて、軽量が楽。これについてきたオムツ替えシートも大活躍でした

4/5

スキップホップ
オムツ替えマットバッグ

携帯できる、おむつマットとポーチが一体になったもの。単体で持ち出せるの便利品はアメリカのママみんな使ってます。デザイン豊富。

5/5

防水バープタオル

この防水のげっぷタオルは、新生児時期のミニおねしょシートになって、めっちゃ便利でした。カーシートやバウンサーにしいておくと何回も助かった!

5/5

ショッピングカートカバー

赤ちゃんを買い物カートや出先のハイチェアにのせるときのカバー。車に置いておくと便利。

5/5

ホームグッズ

Halo バシネット

産後すぐは起き上がるのも辛いので、バシネットがあると便利。寝返りをうつ前の3〜4ヶ月まで。

3/5

4-in-1 クリブ

バシネット卒業後につかう。うちは、カーターズの長期利用に変形できる4-in-1です。リーズナブルですがしっかりしてる。

5/5

Graco Pack 'n Play
プレイヤード

旅行やリビング・キッチン周りに寝かせるとき、安全にあそばせたいときに使える。折りたためてコンパクト。

3.5/5

リバーシブルマットレス

新生児用と、幼児用の硬さが違うマットレス。意外と長く使うので、良いものを選びたいです。

5/5

電動つめやすり

ハサミ型も必要だけど、動くようになると電動やすりがベスト。1〜2日に一回は爪を切るほど伸びるのが早い。

3.5/5

電動スウィング

愛用品はリコールになってしまったのだが、最初の数ヶ月はスウィングはまじで神的存在。体を休めるほうがいいので、器械には頼るべき

3.5/5

パナソニックのベビーモニター

日本ブランドで安心。暗い場所でもよく見える!おかげで安心して両親の時間がもてる、買ってよかった一品。

5/5

Skip Hop ホワイトノイズ&ナイトライト

産後すぐから寝かしつけトレーニングまで、これがあるとスムーズに。プチ星空機能や、他の音楽も入っているから長期愛用品です

5/5

ベビーバスタブ

アメリカではシンクで入れる人も多い。新生児から大きくなるまで使えるタイプ。すぐ買い替えるので長期使いたい人は、結局はコレに行き着く

3.5/5

ベビークリーム

乳児湿疹などがおきにくいものをみつけるのに試行錯誤。コレにいきつきました。

5/5

ベビーシャンプー&ソープ

うちの子は病院で使っていたジョンソン&ジョンゾンが合ってました。

5/5

ベビガ二クス
赤ちゃん用洗濯洗剤

アメリカのベビー用Draft洗剤はかなり香料がキツイ!ベビガ二クスは無香料で安心。

5/5

着脱簡単なおくるみ

ベルクロは巻きやすくて非常に便利だし、可愛い。新生児期はSwaddleMe、手をばたつかせるようになったらHalo。寝返りができるようになるまでつかう。着替え用に数枚必要

5/5

おくるみ

アメリカでは赤ちゃんに布団NG。呼吸ができる、ムスリン生地のスワドルタイプはマルチに使える

5/5

スリーパー

Swaddleを卒業したら、着る毛布。季節にあった厚みのタイプを。2ウェイジップは便利

5/5

おむつ関連グッズ

新生児用紙おむつ

出産前は、新生児用を1週間分ほど用意。生まれないと必要なサイズと量がわからないので、あまり多くなくてOK。

5/5

おしりふき

アメリカのものは、おしり専用と顔にも使えるものがある。新生児のうちは、優しいものがおすすめ

5/5

Summer Infant
オムツ交換パッド&カバー

おむつ交換台はなくても、これだけはあると便利。カバー付き、防水シートもつかえる

5/5

Ubbi オムツ用ゴミ箱

最初に買ったDiaper genieは匂いはかなり予防できたけど、コスト高め。専用袋がいらないUbbiはコストは低くずっと使える!

4/5

母乳育児グッズ

電動搾乳機

健康保険によっては、無料でもらえる可能性がアリ!日本人に人気のランシノー(母乳実感)を使うなら同ブランドが便利。

4/5

ランシノー(母乳実感)哺乳瓶

アメリカのランシノーと、日本の人気の母乳実感は同じ形状。新生児用ニップルは日本で。

4/5

洗浄キット

4ヶ月頃までは、哺乳瓶やおしゃぶりは消毒したほうが良い。スチームタイプか、電子レンジタイプが便利。これは水を入れてスチーム5分で簡単でした。

4/5

片面防水オーガニック
コットン母乳パッド

大きくて片面が防水のものでないと、漏れてくる。卒乳するまで使うので、使い捨てよりもエコで経済的だし、大きくてしっかり吸収するするので安心。

4/5

ドライマット

哺乳瓶などの乾燥用に使う。見た目も可愛く、フックにかけると乳首やおしゃぶりの乾きが早いので重宝

3.5/5

ブレストフレンド
授乳クッション

柔らかいものは新生児には向かず、フットボール授乳もできない。硬さと高さがあるコレが移動もできて一番使いやすい。ラクテーションコンサルタントも推奨。

5/5

母乳によく効く
ハーブティ

最初の数ヶ月は、いっぱいのんで搾乳してとにかく母乳生産をアップするのが大事。つまり予防にも。

3.5/5

おしゃぶりストラップ

おしゃぶりはレジストリサンプルでOKだけど、ストラップがないと、すぐに飛んでいってしまう。おしゃぶりやおもちゃが飛んでいかないように止めておけるので、意外と長く使う

5/5

遊び関連グッズ

大型プレイヤード

動くようになるとこういった安全なゲート内で遊ばせていました!これがなかったら在宅の仕事復帰はムリでした!

5/5

プレイマット

プレイペンと合わせて使える防水クッション性マット。ジョイントマットは隙間に埃や水分がはいってケアしにくい。これは一枚もので、使いやすくリバーシブル!

3.5/5

ジャンパルー

4ヶ月〜首が座って以降。慣れると強くジャンプするようになるので、しっかりしたものがおすすめ。これがあると一人遊びしてくれる

5/5

5-in-1 プレイマット

タミータイムや、小さなプレイヤード、ポールピットなどマルチに使えるのが良い

4/5

産後すぐにあって助かったアイテム

産後のお腹の膨らみを
抑えるニッパー

産後は皮もタプタプ状態。アメリカの病院では骨盤ベルトやサポートなどは基本ないので、自分で持って行っておいてよかった。コレがないと、膨らんだままだったかもしれない

5/5

ピジョン新生児用つめきり

赤ちゃんは爪伸びて生まれてくるのですぐ必要。ナースは赤ちゃんにハサミを使うことができないといわれたので、両親でやるしかなかった。アメリカのアマゾンで購入できます!!

3.5/5

育児日誌(日本)

何時に排泄があったか、寝た時間などを記録。アナログのほうが、夫や他の人とシェアしやしく、思い出にもなる。縦型一行に記録できるのは日本のスタイル。

3.5/5

へその緒ケース(日本)

アメリカにはへその緒を保管する文化がないので、自分で用意する。

3.5/5

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