おすすめYouTube:アメリカでのチップの置き方!Tipping in the states

リアル英語

アメリカでは、レストランで(サーブされる=テーブルに食事を運んでもらう場合)は、チップを支払う文化です。

ロサンゼルスの場合、たとえ和食レストランでも、チップは必要です。

ロサンゼルスの相場は、

ランチ:15%前後

ディナー:20%前後

持ち帰りや、フードコートの場合は、会計場所の近くにあるチップボックスに数ドルだけ入れることが多いです。

バーの場合は、一杯につき$1ドル~チップとして支払います。

美容院も15%~のチップを支払います。病院は支払いません。エステは支払い必要が多いです。

チップの計算は、税込みあとで計算している人も多いのですが、実は、税込み前の金額をもとにしていいんですよ。

詳しくはこちらの記事も参照してくださいね。

検索 チップ アメリカでチップは必要?カフェは?エステは?【具体的事例大全集まとめ】

お勧めYouTube!バイリンガール英会話

以前からちょくちょく見させてもらっている、シアトル在住のバイリンガルのYouTuberチカさんのYoutube!!

バイリンガール英会話 Chika’s English Lessons

日本で働きながらながら、趣味で「英語」に関する動画をアップしていたら、本業になっちゃった!という方で、日本ではイベントや、CMや、本を出版されてます。

私が知ったときは、動画はまだ2桁台だったけど、もう200本以上も出されてて、かつ内容がつまっているのですばらしい・・・

動画解説はすごくわかりやすくて、
最近アメリカ生活にか・な・り役立ちそうな「チップ」の話が出てたのでシェアします。

アメリカでのチップの置き方!/ Tipping in the states | バイリンガール英会話 #286

チップは義務ではない”けど、サービスを受けたらチップはおかないといけません。

初めてアメリカに行く人、とくに初めてハワイに行く人も多いはず。
ハワイもチップ文化がありますので、ぜひマスターして恥をかかないようにしたいですね。
ちゃんとサービスを受けたのに、チップがないと店員さんが出るとき駆け寄ってきますからねっ!w

クレジットカードの支払いのレシートの書き方も、動画で説明されているので、不安な方はぜひチェックしてみてください〜。

ちかさんの英語は、シアトル/西海岸なので、ロサンゼルス在住の人には、すごく聞き取りやすい^^

ほかにも日本人がつまづきやすい英語tipsをアップされてますたくさんアップされてますので、勉強になります!!

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