絶対に間違えたくない、英文の履歴書・重要な英訳書類は、英文添削のプロMainichi Tensakuで校正をうけよう

アメリカ移住ブログ、和ごころLAです。

海外への転職や、外資系企業への求人に応募する際、また、ビジネスで英語のメールを送る際、相手にうまく伝わらず、困った…という経験はありませんか?

ここぞ・絶対に間違えたくない!という時に、便利なサービスをご紹介します。

5年間以上の英文校正者経験があり、日本の大学でも教えているアメリカ人もしくはイギリス人講師に、”わたしたち日本人の言いたいこと”を加味してもらいながら、英文添削してもらえます。

絶対に間違えたくない、英文の履歴書や、重要な英訳書類は、プロに添削してもらおう

プロに頼む、英文の添削(校正)とは?

英文の添削(校正)とは、日本語から英語へ翻訳するサービスではありません。
すでに英語へ訳された文章をもとに、文法やスペルが正しく使われているか、シーンにあった言い回しがされているか、英語ネイティブの人が読んでもスムーズに理解できるかを、チェック(添削)するサービスのことです。

この英文添削を依頼する際、
ポイントとなるのは、「誰に添削をお願いするか」です。

 

たとえば、日本語ネイティブ(日本語が第一言語)で、英語が堪能な人に、英訳書類をチェックしてもらうのもひとつの手です。

しかしながら、本当に重要な書類は、英語ネイティブ(英語が第一言語・とくに応募先の国の人)に、チェックを依頼されることをおすすめします。

理由は、文法やスペルのほかに、ネイティブスピーカーの文化的な背景は、ビジネスシーンでの言葉のチョイスにとても重要であるからです。

国によっても違いがあるので、たとえどんなに英語に精通している日本人でも、難しいと感じる点だとおもいます。

英語添削

 

「英文の履歴書」は添削を受けたかどうかがキーになる

英文の履歴書(レジュメ)は、日本とアメリカでは、書き方が大きく違います。

日本は、学歴と職歴を書く履歴書に加えて、職務経歴書を書き、ずらずらと長文で記載します。少なくともA4書類が2枚以上になる書き方です。

資格欄はとにかくたくさん見せようと、自動車免許の資格から、応募する職務に関係ない資格まで、とにかくいっぱい書きます。

それとは反対に、アメリカの場合は、履歴書は箇条書きで、とてもシンプルです。基本的に、学歴から職歴の内容を、すべて1枚にまとめ、カバーレターと共に郵送します。

長文でずらずら書くようなレポート形式で送ってしまうと、その時点で選考に落とされてしまう確率が高くなります。

応募先の文化に合わせられないことや、英語ができる(TOEIC900点)と書いておきながらも、変な英語では、信ぴょう性にかけると人事担当者は思いかねませんよね。

英語添削

 

アメリカ人orイギリス人に英語の添削を依頼する

アメリカ人またはイギリス人の英語ネイティブに、英語の添削を依頼するサイトがあります。

以前当サイトでもご紹介した、講師が全員英語ネイティブの英会話サイト(先生がアメリカ人、イギリス人、カナダ人、オーストラリア人)、Skypeで自分の担当英語講師と毎日英会話をやっておられる会社のひとつのサービスですので、とても信用があります。

MAINICHI TENSAKU(毎日添削)のサービスとは・・・

  • 5年以上の英文校正経験のある、日本の大学で教えているアメリカ人とイギリス人講師に校正を依頼できる
  • 1000単語以内であれば、24時間以内に添削し、返信してくれる
  • 100単語まで、一律1500円ポッキリ価格
  • ペイパルor銀行振込なので、日本からも海外からもすぐ依頼できる
  • 経済、自然科学、社会科学、美容と健康、エンターテインメント、観光、スポーツにと多ジャンルに精通しているので、依頼しやすい

校正歴の長い、日本の大学で教えているアメリカ人とイギリス人講師の方にチェックしてもらえるのはかなり嬉しいですね。
単に英語ネイティブの人に見てもらうだけでは、私たちの言いたいこと(なぜそう言いたいのかまで)がうまく伝わらないので、依頼主である、わたしたち日本人の文化を知っている人に、校正を依頼できることはとても重要です!

あらゆるジャンルでお願いできるのもGOODポイント!

こんなシーンにぴったり

MAINICHI TENSAKUは、こんなシーンにぴったりです。

  • 英語履歴書を添削(校正)してほしい
  • 英語プレゼンの原稿を校正してほしい
  • 英語ビジネスメールをよりスマートに書き直してほしい
  • 英語で書いた論文を経験豊富なアメリカ人やイギリス人校正者にチェックしてほしい、
  • 国際イベントや海外での英語スピーチの原稿を校正してほしい
  • 海外向けの商品の説明書を自然な英文に直してほしい
  • 英語で小説を書いてみたのですが、よりスマートな英語小説に校正してほしい

まどろっこしいポイント制などでなく、見積もりで金額ははっきりているので、利用しやすいです。

まとめ

絶対に間違えたくない、英文の履歴書・重要な英訳書類・大学のレポートなどは、英文添削のプロに、英語の添削を受けることをおすすめします。

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